会社概要

沿革
昭和48年3月 大安製鋼(株)創立
11月 熱間圧延異形棒鋼圧延開始
昭和51年12月 日本工業規格(JIS)表示許可工場となる。
昭和52年9月 圧延設備改造(ビレットサイズの大型化)
昭和54年3月 カナダ、Co-Steel社特許の圧延最先端技術スリッター工法による異形棒鋼D10mmの圧延開始
昭和62年8月 清本鐵工(株)の製鋼部門と合体、九州製鋼(株)と改称し、製鋼圧延一貫メーカーとなる。
昭和63年6月 佐賀工場 フリッカ防止装置導入
9月 佐賀工場 連続鋳造機更新・ソリッドダミーバー方式に依る品質向上。
平成1年9月 福岡工場 仕上げ圧延ライン改造、冷却床更新。
平成4年12月 福岡工場 大結束ライン改造による省力化。
平成6年9月 佐賀工場 連鋳々片菱形変形防止装置開発。
平成12年2月 佐賀工場 直引集塵機リプレース。
平成15年4月 福岡工場 冷却床更新。
平成18年9月 佐賀工場 PSA酸素製造装置更新。
10月 品質ISO 9001認証取得。
平成22年6月 環境ISO14001認証取得。
平成23年7月 福岡工場 第二定尺ライン改造、自動大結束機導入による省力化。
平成26年9月 佐賀工場 フリッカ防止装置更新
12月 佐賀工場 受電トランス更新。
12月 福岡工場 冷却床更新に依る製品々質向上、加熱炉燃料転換(ガス化)によるCO2削減。
平成28年3月 福岡工場 中間ミル(#6~#9)更新。
平成29年2月 佐賀工場 建物集塵機ファン更新による作業環境の改善。